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▼当院院長

竹田内科胃腸科 院長の写真
竹田 信彦 (たけだ のぶひこ)


▼院長経歴

1984年(昭和59年)4月
名古屋大学医学部第一内科 入局
同年 4月
国立名古屋病院内科 勤務
(現在 独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター)
1987年(昭和62年)8月
津島市民病院消化器内科 勤務
1989年(平成元年)7月
名古屋大学医学部第一内科 研究員
1993年(平成5年)4月
名古屋第一赤十字病院消化器内科 勤務
1997年(平成9年)1月
竹田内科胃腸科 開業
名古屋第一赤十字病院非常勤指導医となる
2003年(平成15年)6月
名古屋第一赤十字病院非常勤指導医 退職
現在に至る

▼院長所属学会

  • 日本消化器内視鏡学会指導医
  • 日本消化器病学会消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医
  • 日本消化器がん検診学会認定医(胃・大腸・肝胆膵)
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本医師会認定産業医
  • 日本医師会認定健康スポーツ医
  • 日本医師会生涯教育認定証取得
  • 国際アレルギー学会会員
  • 日本アレルギー学会会員

▼クリニックの特徴

  • 最細径の経鼻内視鏡検査
  • 大腸内視鏡検査
  • 複数医師によるセカンドオピニオン外来
  • アレルギー外来
  • E.D.外来(シルディナフィル処方)
  • 男性型脱毛治療(フィナステリド処方)
  • B型・C型肝炎への外来治療
  • 漢方薬処方
  • 各種レントゲン読影(不可能なものもあります)
  • 毎月院内広報誌発行による患者様への啓蒙活動
  • 調剤薬局への院外処方箋の発行

▼当院では

  • 3人の常勤医師
  • 1人の常勤薬剤師
  • 1人の常勤臨床検査技師
  • 9人の看護師
  • 6人のパラメディカルスタッフ

により、常に相互のセカンドオピニオンとしての役割を果たしながら、定期的に勉強会を行い、日々研鑽をはかっています。


▼クリニックの歴史

1957年(昭和32年)2月6日
名古屋市熱田区にて
「竹田内科小児科」として夜間診療のみで創業
1960年(昭和35年)
午前診療も開始し、現在の診療時間となる
1964年(昭和39年)11月25日
現在地(中村区)へ移転・開院
1997年(平成9年) 1月6日
院長交代
「竹田内科胃腸科」として改築・最新設備導入
2001年(平成13年) 8月
増築・増床
2007年(平成19年)3月
医療法人化し、設備更新
2009年(平成21年) 9月
再増築
現在に至る

▼連携医療機関

  • 名古屋第一赤十字病院
  • 名古屋大学医学部付属病院
  • 名古屋市立大学医学部付属病院
  • 独立行政法人 国立病院機構 名古屋医療センター
  • 名古屋掖済会病院
  • 坂文種報徳會病院
  • 名城病院
  • 名古屋共立病院
  • 名古屋セントラル病院
  • 愛知県がんセンター中央病院
  • 名古屋市立西部医療センター(城北)
  • 名鉄病院
  • 独立行政法人 労働者健康安全機構 中部労災病院