やさしい医療を提供します竹田内科胃腸科クリニック

052-411-2046〒453-0834名古屋市中村区豊国通3-22

クリニックの紹介

当院院長

竹田内科胃腸科 院長の写真
竹田 信彦 (たけだ のぶひこ)

院長経歴

1984年(昭和59年)4月
名古屋大学医学部第一内科 入局
同年 4月
国立名古屋病院内科 勤務
(現在 独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター)
1987年(昭和62年)8月
津島市民病院消化器内科 勤務
1989年(平成元年)7月
名古屋大学医学部第一内科 研究員
1993年(平成5年)4月
名古屋第一赤十字病院消化器内科 勤務
1997年(平成9年)1月
竹田内科胃腸科 開業
名古屋第一赤十字病院非常勤指導医となる
2003年(平成15年)6月
名古屋第一赤十字病院非常勤指導医 退職
現在に至る

院長所属学会

  • 日本消化器内視鏡学会指導医
  • 日本消化器病学会消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医
  • 日本消化器がん検診学会認定医(胃・大腸・肝胆膵)
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本医師会認定産業医
  • 日本医師会認定健康スポーツ医
  • 日本医師会生涯教育認定証取得
  • 国際アレルギー学会会員
  • 日本アレルギー学会会員

クリニックの特徴

  • 最細径の経鼻内視鏡検査
  • 大腸内視鏡検査
  • 複数医師によるセカンドオピニオン外来
  • アレルギー外来
  • E.D.外来(シルディナフィル処方)
  • 男性型脱毛治療(フィナステリド処方)
  • B型・C型肝炎への外来治療
  • 漢方薬処方
  • 各種レントゲン読影(不可能なものもあります)
  • 毎月院内広報誌発行による患者様への啓蒙活動
  • 調剤薬局への院外処方箋の発行

当院では

  • 3人の常勤医師
  • 1人の常勤薬剤師
  • 1人の常勤臨床検査技師
  • 9人の看護師
  • 6人のパラメディカルスタッフ

により、常に相互のセカンドオピニオンとしての役割を果たしながら、定期的に勉強会を行い、日々研鑽をはかっています。

クリニックの歴史

1957年(昭和32年)2月6日
名古屋市熱田区にて
「竹田内科小児科」として夜間診療のみで創業
1960年(昭和35年)
午前診療も開始し、現在の診療時間となる
1964年(昭和39年)11月25日
現在地(中村区)へ移転・開院
1997年(平成9年) 1月6日
院長交代
「竹田内科胃腸科」として改築・最新設備導入
2001年(平成13年) 8月
増築・増床
2007年(平成19年)3月
医療法人化し、設備更新
2009年(平成21年) 9月
再増築
現在に至る

連携医療機関

  • 名古屋第一赤十字病院
  • 名古屋大学医学部付属病院
  • 名古屋市立大学医学部付属病院
  • 独立行政法人 国立病院機構 名古屋医療センター
  • 名古屋掖済会病院
  • 坂文種報徳會病院
  • 名城病院
  • 名古屋共立病院
  • 名古屋セントラル病院
  • 愛知県がんセンター中央病院
  • 名古屋市立西部医療センター(城北)
  • 名鉄病院
  • 独立行政法人 労働者健康安全機構 中部労災病院